納期目安:
04月13日頃のお届け予定です。
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100万を超える、アストロ電子企画の真空管アンプとなります。
型番は上位モデルのAS-KT88 です。
トランスは橋本(旧山水)の上位モデルが利用されており、
ノイズ対策にケースに銅板とステンレスの2重構造になっています。
トランスだけで20万円、ケースも20万円ほどコストがかっている。
内部パーツも高級品がふんだんに使わえています。
電源部の平滑びブロックコンデンサをパラレルで利用したり。
ボリュームは東京高音のアッテネーター型VRを利用しており。内部パーツだけで10万円を余裕でオーバーしそうなほどです。
なお製造には3ヶ月ほどかかるらしいので、パーツ代金で50-60万円。職人の人件費を考えると100万円でも安いかもしれません。
KT88の上位互換の真空管である、
TUNG-SOL KT150を4本利用しています。
アンプはKT88/KT120も対応しているので
差し替え可能です。
KT150はTriode(トライオード)のMUSASHI(武蔵)で使われており、評価の高い真空管です。
アンプ種類···パワーアンプ
対応インピーダンス···8Ω対応、4Ω対応
●使用真空管:KT150×4 12BH7A×2 12AX7A×2 12AU7A×2
●使用トランス類:H-1787×1 HW100-5×2 C-1-400×1(橋本製)
問題なく動作しております。
ガリ等もありません。
2A3アンプも別途出品しました。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
オススメ度 3.4点
現在、180件のレビューが投稿されています。